なぜ、経営判断を考えるのか
すべての情報がそろってから判断できるとは限らない。
それでも、誰かが選び、決め、その理由を説明しなければならない。
だからOpticrossでは、「何を決めたか」だけではなく、「どう考えて決めたか」を扱う。
何を見てきたのか
経営企画・管理、事業、商品・販売、オペレーション、物流など、異なる領域から経営に関わってきました。
その経験を、肩書や実績の列挙ではなく、経営を見る視点の広がりとして捉えています。
- 経営企画・管理
- 事業
- 商品・販売
- オペレーション
- 物流
- 経営判断・ガバナンス
どう考えるのか
経験が増えることと、判断が正しくなることは同じではない。
だから自分の仮説を支持する材料だけでなく、反証する材料も見る。
今、何をつくっているのか
Books
経営判断についての思想と方法を体系化する。
Booksを見るNewsletter
毎週一つ、経営判断について考える問いを渡す。
note
一つのテーマを独立した公開論考として深掘りする。
YouTube
ケース・図・音声等を使い、判断に至る思考過程を理解してもらう。
Opticross WEB
それらを束ねる公開側の知的拠点。
公開情報の扱い
PUBLIC INDEPENDENCE
Opticrossで公開する内容は、特定の所属組織を代表する見解ではありません。
実務経験を背景として扱う場合も、機密情報や個人・企業を特定できる情報をそのまま公開することはありません。
事実、判断、推論、不明な点を、可能な限り区別して扱います。