「経営の本流」シリーズ

個別の判断から、再び使える考え方へ。

5巻を通して、経営判断についての思想と方法を体系化していきます。

※各巻のタイトルは仮題です。刊行時期は未定です。

なぜ一冊ではなく、
5巻として経営判断を考えるのか。

「経営の本流」シリーズが辿るのは、翻訳 → 判断責任 → 組織記憶 → AIとの分業 → 経営能力の形成という、一つの流れです。

一冊で答えを示すのではなく、5巻を通じてこの流れを描いています。

5巻の構成

  1. VOLUME 01

    仮題

    なぜ物流改革は経営会議で止まるのか

    中心概念:翻訳

  2. VOLUME 02

    仮題

    取締役はなぜ、その決議に賛成したのか

    中心概念:判断責任

  3. VOLUME 03

    仮題

    会社はなぜ同じ失敗を繰り返すのか

    中心概念:組織記憶

  4. VOLUME 04

    仮題

    AIに経営を任せてはいけない

    中心概念:AIとの分業

  5. VOLUME 05

    仮題

    傍流から経営者へ

    中心概念:経営能力の形成

シリーズを通して

5巻は、それぞれ異なる角度から経営判断を捉えます。

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